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klaftwerk:

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"ジャパンの意味わかってんのかこのゴミ雑誌"

- 【東洋経済】「ジャパンエキスポに韓国関連商品を販売して何が悪いの?偏狭な愛国主義はやめろ」|保守速報 (via dokuroou)

(peckoriから)

"ちなみに主人公はフリーライターなのに「月給が安い」「残業代が出ない」などと文句を言うシーンがたくさん出てきて「ん?」となっていたところ、とどめに「私の所属する編集プロダクションが」などと言い出すので完全にフリーライターではないことが確定するのだが、もしかしたら世間のフリーライターに対する認識なんてこの程度なのかもしれない。
僕なんかフリーターと間違えられたことが少なくとも10回以上ある。"

- 湯けむりサスペンスシリーズ フリーライター橘真希「洞爺湖・七つの湯・奥湯の郷」取材手帳: ドラム缶には大キック (via rpm99)

(ggg-textから)

ikioidake:

お前ら、これ食いきれる?【働くモノニュース : 人生VIP職人ブログwww】

"

スコップを渡されて、 「はい、ここに穴を掘って下さい」 と言われたとします。

もうひとつの指示は、 「1メートルまで掘ったら教えて下さい」 と、いうものです。

あなたはいっしょうけんめい穴を掘り、1メートルになりました。

指示通り報告すると、指示した人は穴のなかをちらっと見て

「はい、わかりました。埋め戻して下さい」

埋め戻すと、今度は別の場所を指さして、また同じことが繰り返されます。

これが毎日。これがあなたの仕事だとしたら・・・

「むなしい」 「腹が立つ」 「やる気がでない」

感想を伺うと、こんな言葉が出てきます。

仕事というより、罰ゲームという感じですね。

そして、別の指示者は、あなたにこんな指示をします。

「このあたりの地下1メートルに、貴重な遺物が埋まっています。  ただ、くわしい場所がわからないので、細かくくぎって、しらみつぶしに  掘って調べなければなりません。

 このあたりは地盤に問題があり、重機を入れられないので、人力で  掘らなければなりません。

 計画表をお渡ししますので、それに従って、遺物が出るまで、区画ごとに  掘って確認して下さい。

 何日もかかるたいへんな仕事ですが、あなたなら粘り強くやってくれると  信じています。

 おまかせしますよ。」

実際に行う仕事は、最初の穴掘りとまったく同じです。

どちらが、やる気が出るかは、いうまでもないですね。

"

-

第58号 穴を掘れ!|人事労務に効くクスリ (via otsune)

台湾人の友人が徴兵時代にやらされていたことはまさにこれ。

毎日塹壕を掘って、次の日は埋め戻していた。理由はあちこち穴だらけになって邪魔、掘るところがなくなるから、だそう。


(via tnoma)

(peckoriから)

"

人は何かひとつくらい誇れるものを持っている
何でもいい、それを見つけなさい
勉強が駄目だったら運動がある両方駄目だったら君には優しさがある
夢をもて目的をもて、やれば出来る

こんな言葉に騙されるな
何もなくていいんだ人は生まれて生きて死ぬ
これだけでたいしたもんだ!
騙されるな

"

-

ビートたけし - 人は何かひとつくらい誇れるものを持ってい…


 わたしこれすごくすきで、たまに見て涙ぐむ・・・

(via yue)

(tra249から)

"平安末期の歌人で有名な西行は伊勢の神宮にお参りして、

  なにごとのおはしますかは知らねどもかたじけなさに涙こぼるる

   (どなたさまがいらっしゃるのかよくはわかりませんが、おそれ多くてありがたくて、ただただ涙があふれ出て止まりません)
と詠んでいます。誰も何も言わなくても、ただありがたく、かたじけなく「思わず手を合わせてしまう」それが神道だということでしょう。

要するに、神道を薗田宮司の言葉にもう一言添えて説明すれば、「神道は自然の中に神々を感じた信仰」です。

日本は温暖な気候に恵まれて自然は豊かです。そこに生きる日本人は自然の恵みをいっぱいいただいて生活しています。時には恐ろしい災害もありますが、その時は恐れ慎しみ、しばらく我慢しておれば、やがて治まります。

自然は恐ろしい反面、たくさんの恵みを与えてくれるありがたい存在です。人々は、自然界の一つ一つの働きに人の力の及ばない何か大きな力の働きを感じて「ありがたい」「恐れ多い」と崇めてきました。

だから、我々の祖先は、世の中の隅々まで明るく照らす太陽を「お日さま」と尊称して特別な思いを抱き、また、海には海の神、山には山の神、水には水の神、木には木の神、草や石ころにまで神霊の働きを感じて、感謝と怒りに触れないための祈りを捧げて生活をしてきたのです。その「感謝と祈り」の生活が日本人の日常的な暮らしであって、そこに「神の説明」など必要とはしなかったのです。"

- 京都府神社庁 神社を知る (via petapeta)

(toshi0104から)

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結果、キャリアを進めるうちに自分が世紀の大発明ができるとの感触を得た技術者は、その段階で起業したり、あるいは、もっと良い発明報奨金の条件を提示した企業(海外企業である可能性もあります)に転職するというケースも出てくるかもしれません。

人材の流動性向上という点ではよいのかもしれませんが、前の会社での営業秘密の取り扱いや前の会社にいた時点で発明は完成していたのではないか等で、一悶着というケースが増えてくるかもしれません。

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- 職務発明制度改正案について:日本の技術者は搾取されているのか