つれづれなるまゝに
(樹木擬人化まとめ(仮)から)

(樹木擬人化まとめ(仮)から)

“つまりやくざの男は、「こんなこともあろうかと」って時のために、必ずいつも、小型の携帯をアナルに入れてるんだと思う。いや欧米人ならがんばれば普通のスマフォも入るだろう”

金田淳子@喪中 on Twitter (via hutaba)

“島耕作は、人間にはさまざまな死に方があるということ 常に警戒を怠ってはならないということ アナルにはスマフォを入れておくべきこと 生きる知恵を私たちに教えてくれる”

金田淳子@喪中 on Twitter (via hutaba)

“音が物体に当たって生じるごく僅かな揺らぎを解析することにより、 「防音ガラス越しの4.5m先にあるポテトチップの袋の映像から、室内の会話内容を復元」する実験に成功”

映像だけから音を復元するビジュアルマイク技術。防音ガラス越しのポテチ袋から会話を再現 - Engadget Japanese (via pudknocker)

“負けかたを知らないひとがトップで旗を振ると、部下はもう、負けることを許されない。世の中のひどい敗北の、けっこう多くの割合が、「将軍が負けかたを知らなかった」ことが原因になっているのだと思う。

勝ちかたというのは案外簡単に教えられる。負けかたというのは、意識して教えてもなお難しいし、実際に負けたり失敗したりしないと身につかないことも多い。負けかたを知らない人が勝負をすると、負けてみせるという選択肢が欠けているから、恐ろしく無茶な決断をする。負けの流れになると異様に攻撃的になる人がたまにいて、ああいう人はたぶん、プライドが高いと言うよりも、負けかたを知らないんだと思う。知らないから、どうしていいのか分からない。”

Twitter / medtoolz (via shibata616)

“「画像を0.5ピクセル左に移動させてください」”

クライアントからのムチャぶり迷言集 | Webクリエイターボックス (via 4kshike)

“むしろ、にっちもさっちも行かなくなったら、出家して俗世から降りればいい、っていう伝統のほうを復活させるべき。”

はてなブックマーク - 死で償う日本の伝統―自ら命絶った理研の笹井氏 - Japan Real Time - WSJ (via aitram)

“「先生、○○科で名医はいないでしょうか」という質問が来ました。


ホイ来た。それは当院でのFAQです。患者の住所を確認。
そしてその近隣には名医のA先生がおられます。


(きっといつものパターンだろうな)と思い、慎重に聞いていきます。


「あなたはS市にお住いでしたね」

「はい」

「もうすでに近隣の先生にはおかかりである、と考えてよろしいですね」

「はい」

「では、評判の良い、患者のとても多い先生にすでにおかかりになったのではないですか?」

「はい。A先生です」

「やっぱり、それでどうなりました?」

「実は一ヶ月ほど前にかかったのですが、処置して、これで治ると言われたんです」

「なるほど。しかし治らずに黙って別の医院に行きましたね?」

「そうなんです。またなってしまったので、今度はB病院に行きました。そうしたら、B病院では前の処置が悪いと言うんです」

「なるほど、でもB病院でも治ってないんでしょ?」

「そうなんです」

「私、A先生は名医だと思ってます。厳しすぎるっていう評判もありますけれどね。まず、見立てが良いです。診断が正しい。これは大切なことです。実はB病院でやっている定期的な研究会がありまして、私それに出るんですけれど、そこで毎回発表されている開業医ってA先生だけです。他の先生たちより圧倒的に珍しい症例が多いです。そしてとても頭が良いです。こういう研究会でどういう活動をしているのか、って実は医者の実力を一番知るいい機会。名医だと思う次の理由は患者が多い事です。あんなに厳しくてもやっぱり多いんです。どうしてか。治るからでしょ?あと、あなたにもそうだけれど、『治りますよ』って言ったんでしょ?つまり混んでいるのは次回も来なさいと強制しているからじゃないっていう証明です。混んでいる医院の中には予約を必ずとるところが多いですからね。でもそうじゃないことがあなたの言動からわかって、良かったです。ますます名医だと確信を持ちました。さて、B病院。診てくれた先生、ひよっこでしたよね?」

「ええ、まあ。若い先生で」

「B病院が損してるなあと思うのは、前の医療機関の批判を必ずする先生が多いってところです。自分が上手くいかない時の保険をかけちゃう」

「自信がないんでしょうか」

「だとすれば、損ですよね。きっと上の先生の言動を真似しているだけなんですけれど。そこがB病院の惜しいところです。でもあなたが紹介状を持っていかないのが悪いんですけれどね。今聞いたところではA先生の処置は正しいです。でもね、あなたは再発をするリスクを持ってる。これは再発してからわかります。再発してから情報を集めるのが効率が良いですからA先生のやり方は正解だと思うんです。だからあなたが失敗だったのは治らなかった時にA先生のところにもう一度行かなかったことです。名医ってのはまた来いとは言わないことが多いです。だって患者さん減らしたいんだもん。そこで淘汰されるわけ。あなた淘汰されちゃったんです。だからあなたの通院パターンでは誰も名医になることは出来ません。逆にいうとあなたは名医にはかかれないんです」

「えー」

「だってそうでしょ。最初から名医にかかっちゃってるんです。でも親切でもない、手取り足取りでもなかった、という理由で二度とかからなかったんです。名医はなんとなく患者さんを減らそうとする、という法則があることさえ知っていればねえ。惜しい。ちなみに名医はこんな無駄話はしない」

「じゃあもう一度かかるのが良いんですね」

「です。治らなかった時こそ名医の真価が発揮されます。そこから糖尿病とか膠原病とか別の病気が見つかることがある。良い患者さんというのは先生とのコミュニケーションがうまい。あなたもそうなれるようにしてください」



名医を探している人にある程度共通する特徴があります。

1)自分がかかっている医師の真価がわからず素通りしている。
2)なぜなら「後医は名医」の法則を信用しすぎており、あとに聞いた意見を優先するから。
3)コミュニケーションが上手いと思っているけれど、本当は下手で、前に引き返すことが出来ない。

常にベルトコンベアーに乗っているかのように、一方通行でドクターショッピングをする人に名医を見つけられるわけがありません。


ほとんどがこんな具合なので、まずはその人の経過を聞いてみます。すると途中ですでに答えを出してくださっている先生がおられ、しかしそこを無視して通りすぎてしまっている、という事がよくあります。そして通りすぎてしまう理由がコミュニケーション不足です。

ちょっとだけ考え方を変えると良い医療が受けられるのにもったいないことです。良くならないときにいかに上手く情報を医師に伝えられるか、です。メモを書いて持っていく。自分の病歴を詳しく話す。できる事はたくさんあると思います。”

鵜川医院ブログ: 名医を探している人たちに共通する特徴 (via petapeta)

“意見をしてその人の欠点を直す、ということは大切なことであり、慈悲心とも言い換えられる。それは、ご奉公の第一の要件である。
ただ、意見の仕方に骨を折る必要がある。他人のやっていることに対して善悪をさがしだすということはやさしいことで、また、それについて批判をすることもたやすい。
大方の人は、人の好かない、言いにくいことを言ってやるのが親切の事のように思い、それが受け入れられなければ、力が足りなかったとしているようだ。
こうしたやり方は何ら役立たずで、ただいたずらに人に恥をかかせ、悪口を言うだけのことと同じ結果になってしまう。言ってみれば、気晴らしのたぐいだ。”

人へ耳の痛い話をするときは | 安達裕哉

darylfranz:

「この画像が何か答えなさい」 ←ゆとり世代正解率5%wwwwwwwwwwwwww

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